「レバレッジ」って、
ちょっと怖いイメージ
がありませんか?
実は、レバレッジは運用における「栄養剤」です。
栄養剤の仕組みを正しく知れば、資産を育てる選択肢が広がります。
しかし、栄養剤は摂りすぎもよくありません。
auアセットマネジメントと一緒に栄養剤について分かりやすく理解していきましょう!
小さな種から、大きな実りへ
よくある疑問を解消!
多くの人が疑問を抱くレバレッジファンドのポイントにお答えします。
追加の支払いが発生することはありませんか?
損失は投資元本の範囲内に限定されますが、価格変動が大きいため、大きな損失が生じる可能性があります。
NISAでも買えますか?
NISA以外で栄養剤の効いた投資信託を持つのはいかがでしょうか。
どれくらいの割合で持てばいいの?
メインの資産(コア)は安定したものにして、少しだけ「攻める」使い方が人気です。
レバレッジは
“ちょい足し” の考え方
土台をしっかり、そして攻める。
※投資にはリスクがあり、元本を割り込む可能性があります。 投資の判断はご自身の責任において行ってください。
なぜ
“低コスト”を
実現できるの?
4つの工夫で、業界最安値の低コスト※を目指しています!
※当社提供のレバレッジファンドはいずれも、同一インデックスを対象とするレバレッジファンドの中で業界最安値です。
(当社調べ/2026年5月20日時点)
運用の効率化
最先端のテクノロジーを活用し、運用プロセス全般を効率化。クオンツ技術による自動化を進めることで、運用コストを抑えています。
信託報酬率の継続的な見直し
定期的に業界の信託報酬率等をモニタリングし、必要に応じて信託報酬率の見直しを検討します。
販売コストの見直し
過度なプロモーション費用を抑え、お客様にご負担いただくコストの低減を目指しています。
投資家の皆さまの声を反映
いただいたご意見を参考に、真摯に改善に取り組んでいます。
お気づきの点がございましたら、ぜひ当社までお知らせください。
投資信託は手数料の違いで
こんなに差がつくんです
毎月 30,000円を20年間積立、
年率リターン5%と仮定したシミュレーションです。
ほんの少しの手数料の差が、将来数十万円の差になることも。
コストが低いって、とても大事なんです。
複利の力を一緒に確かめましょう。
月々の積立額や想定利回りを入力して、未来の資産推移をシミュレーションしてください。
感覚ではなく、数字で判断するためのツールです。
- 複利効果の加速度を確認
- 積立投資によるドルコスト平均法の活用
積立シミュレーター
- 本シミュレーションは簡易的な試算であり、税金・手数料等は考慮していません。将来の成果を保証するものではありません。
- 通常モードは年率5%、レバレッジモードは年率15%で試算しています。
同じ1万円でも、
働き方は変わる
少ない元手で、本来必要だった数倍の元手と同じ値動きを目指せます。
これが「資金効率」です。
たとえば…
通常ファンド(1倍)
投入: 1万円
→ 1万円分の値動き
レバレッジファンド(2倍)
投入: 1万円
→ 2万円分の値動き
レバレッジはテコの原理のように、少ない力(資金)でも、支点(レバレッジの仕組み)を使うことで値動きの影響が大きくなる点が特徴です。
そのため、相場が一方向に動く場合には効果が期待される一方で、上昇と下落を繰り返す相場では、その影響が相殺され、(曲がりくねった道ではスピードが大きく減殺されるように)結果として成果につながりにくくなる場合があります。
効率重視のラインナップ
目的に合わせて選べるレバレッジファンドをご紹介します。
auAMレバレッジNASDAQ100
日々の基準価額の値動きが、NASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることを目指して運用しているファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.4334%
auAMレバレッジNASDAQ100為替ヘッジ無し
純資産総額の2倍程度のNASDAQ100指数先物(米ドルベース)を買い建てるとともに、純資産総額程度の米ドルを保有し、純資産の2倍程度のNASDAQ100指数(米ドルベース) のリターンと純資産相当の米ドル保有に伴うリターンの獲得を目指すファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.4334%
auAM Quantitative-ControlレバレッジNASDAQ100(愛称:Qレバナス)
定量的なモデルに基づき、レバレッジ比率を1~3倍程度の範囲内でコントロールすることにより、日々の基準価額の値動きがNASDAQ100指数(円ヘッジベース)の値動きの2倍を上回ることを目指して運用を行います。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
①基本報酬額
年0.3575%
+
②成功報酬額
auAMレバレッジNifty50インド株ファンド
マザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、Nifty50指数先物(米ドル建て)の日々の値動きの2倍程度となることを目指して運用しているファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.4334%
auAMレバレッジ・オールカントリー(愛称:レバカン)
BNP Paribas Issuance B.V.が発行する担保付債券への投資を通じ、日々の基準価額の値動きが、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み・米ドルベース)を円建て評価した場合の値動きの2倍程度となることを目指して運用しているファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.352%
auAMレバレッジ・ハンセン・中国ファンド(香港ドルコース)
純資産総額の2倍程度のハンセン指数のリターンと、純資産総額程度の香港ドル保有に伴うリターンの獲得を目指すファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.4334%
auAMレバレッジ・ハンセン・中国ファンド(円コース)
純資産総額の2倍程度のハンセン指数のリターンの獲得を目指すファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.4334%
auAM米国債スーパーロング・ブル3倍(米ドルプラスコース)
純資産の3倍程度の米国超長期国債先物のリターンと、純資産相当の米ドル保有に伴うリターンの獲得を目指して運用しているファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.4334%
auAM米国債スーパーロング・ブル3倍(円コース)
純資産の3倍程度の米国超長期国債先物のリターンの獲得を目指して運用しているファンドです。
信託報酬率(実質負担率)
【税込】
年0.4334%